2015-03-30

2015/03/29 高松宮記念 結果

1着4エアロヴェロシティ騙7 Z.パートン 1:08.5
2着15ハクサンムーン牡6 酒井学 1/2
3着16ミッキーアイル牡4 浜中俊 ハナ
4着6サドンストーム牡6 国分優作 3 1/2
5着17コパノリチャード牡5 武豊 1/2

稍重だけどかなり水分を含んだ馬場。
スタートでエアロヴェロシティが好スタートを決めるが、アンバルブライベンがハナを主張し、外からハクサンムーン、エアロヴェロシティは好位追走、コパノリチャードは中団から。
前半600 m通過が34.0秒とそれほど速いペースにはならず、直線に。
内がかなり荒れているため、ハクサンムーンが馬場の真ん中をぬけ出す。
そのすぐ後ろからエアロヴェロシティとミッキーアイルが併せ馬の形で差を詰める。
ハクサンムーンも素晴らしい粘り腰を見せるが、エアロヴェロシティが力強く伸びて最後は抜けだしてゴール。
香港から遠征してきて、-16キロとかなり疲れているかと思われたけど昨年の香港スプリントの優勝は伊達ではなかった。

今回の収支-1,700
2015春収支-1,630

2015-03-28

2015/03/29 高松宮記念 予想

17コパノリチャード

正直良くわからん。
天気が悪くなるという予想もあるし、難しい……
ということで武豊応援馬連総流し。

2015-02-23

2015/02/22 フェブラリーステークス 結果

1着4コパノリッキー牡5 武豊 1:36.3
2着14インカンテーション牡5 内田博幸 1/2
3着10ベストウォーリア牡5 戸崎圭太 3/4
4着7グレープブランデー牡7 北村宏司 1/2
5着1ローマンレジェンド牡7 岩田康誠 ハナ

スタートで逃げると思われていたコーリンベリーが出遅れ。
コパノリッキーもそれほど良いスタートではなかったもののおっつけて芝のところで先行集団へ。
外からきたアドマイヤロイヤルが先頭に立ち、コパノリッキーは抑えて2番手を追走。
前半800 m通過が46.9秒で速い流れ。
直線に入るとコパノリッキーが早めに先頭に立つ。
後ろから差を詰めるインカンテーション、ベストウォーリアなどが来るもののコパノリッキーの脚はしっかりしており、最後は余裕を持って連覇達成。
昨年は最低人気、今年は1番人気で優勝と素晴らしい結果。
強い勝ち方だった。

今回の収支+70
2015春収支+70

2015-02-22

2015/02/22 フェブラリーステークス 予想

4コパノリッキー

人気になってるけど武豊の応援も含めてコパノリッキーから馬連総流し!

2014-12-28

2014/12/28 有馬記念 結果

1着4ジェンティルドンナ牝5 戸崎圭太 2:35.3
2着6トゥザワールド牡3 W.ビュイック 3/4
3着14ゴールドシップ牡5 岩田康誠 ハナ
4着15ジャスタウェイ牡5 福永祐一 クビ
5着14エピファネイア牡4 川田将雅 クビ


中山には行ったことあるけど、有馬記念生観戦は初。
日が落ちると一気に寒くなったよ。

スタートはメイショウマンボ以外ほぼ一線、ヴィルシーナが予想通り逃げて、2番手にエピファネイア、3番手にジェンティルドンナ、中団外にゴールドシップ、それを見るようにジャスタウェイ。
前半1000 m通過が63.0秒でスローペース、エピファネイアは我慢ができているように見えたのでかなり有利な展開。
直線に入ってエピファネイアがいよいよ先頭に立つも、すぐにジェンティルドンナに抜けだされる。
外からゴールドシップとジャスタウェイも伸びては来るが、ジェンティルドンナの脚色は衰えない。
最終的にそのまま粘って優勝、2着には馬群をぬって出てきたトゥザワールドが入った。
まさか一番不器用そうなジェンティルドンナが来ようとは。
展開は完璧にハマったけどビックリだわ。
そして秋競馬全敗。
こっちもビックリ。

今回の収支-2,000
2014秋収支-15,900

2014/12/28 有馬記念 予想

15ジャスタウェイ

ジャスタウェイ、ゴールドシップ、ジェンティルドンナ、エピファネイア、フェノーメノとものすごいメンバーが揃ったレース。
さすが有馬記念。
で、一番器用だと思うジャスタウェイから総流し。

2014-12-22

2014/12/21 朝日杯フューチュリティステークス 結果

1着2ダノンプラチナ牡2 蛯名正義 1:35.9
2着6アルマワイオリ牡2 勝浦正樹 3/4
3着14クラリティスカイ牡2 岩田康誠 3/4
4着1ネオルミエール牡2 柴山雄一 3/4
5着12アクティブミノル牡2 武豊 アタマ

前日は雨で不良馬場となり、当日は天気は回復したものの稍重とタフな馬場状態、特に内はあまり状態が良くない。
スタートしてアクティブミノルが先頭、ダノンプラチナは抑えて後方から。
前半800 m通過が47.3秒、1000 mが59.8秒と淀みのないペースで、直線。
アクティブミノルが内で必至に粘るが外からクラリティスカイとダノンプラチナ、さらにその外をアッシュゴールドが伸びてくる。
ダノンプラチナはディープ産駒らしい素晴らしい末脚でクラリティスカイを競り落とし、2着にはアルマワイオリがクラリティスカイとアクティブミノルの間を割って入ってきた。

直線に入ったところで内でアクティブミノルが粘っているときは買えなかったことを後悔しかけたけど結果買わずにオッケーだったな。
有馬記念頑張ろう。

今回の収支0
2014秋収支-13,900