2014-06-29

2014/06/29 宝塚記念 予想

7ウインバリアシオン
6ジェンティルドンナ

結果的に買わなかったけど馬場が今ひとつなのでウインバリアシオンから買うか、安定感のあるジェンティルドンナから買うか悩んでた。
ゴールドシップは勝つときはスッキリ勝つと思うけど馬券を買うにはちょっと安定感がなさすぎる。

2014-06-08

2014/06/08 安田記念 結果

1着10ジャスタウェイ牡5 柴田善臣 1:36.8
2着12グランプリボス牡6 三浦皇成 ハナ
3着11ショウナンマイティ牡6 北村宏司 3
4着9ダノンシャーク牡6 内田博幸 クビ
5着17ワールドエース牡5 C.ウィリアムズ クビ
9着3カレンブラックヒル牡5 秋山真一郎
10着14クラレント牡5 川田将雅
15着7ホエールキャプチャ牝6 蛯名正義
16着8ミッキーアイル牡3 浜中俊

結局不良馬場。
スタートでミッキーアイルがハナを主張してクラレントは5番手の外、ジャスタウェイは中団馬群の中から。
前半800 m通過が35.1秒で、馬場を考えるとハイペースになり、ミッキーアイルには苦しい展開。
直線に入って馬群が大きくばらけて追い出し。
グランプリボスが力強く抜けだして先頭、クラレントは弾かれて終了。
ジャスタウェイは前が壁になってなかなか抜け出せなかったが、残り200 mでグランプリボスの内に競りかける。
一瞬脚が同じになり、このままグランプリボスか、と思ったが、坂を上がってからグイグイとジャスタウェイが根性で差しきってゴール。
3着はラチ沿いからショウナンマイティが入った。
ジャスタウェイは展開も馬場も苦しかったが最後の脚はすばらしかった。
さすが世界一の馬。
グランプリボス、ショウナンマイティは馬場が悪かったことを気にしなかったのが好走要因だと思う。

今回の収支-1,800
2014春収支-9,320

2014/06/08 安田記念 予想

10ジャスタウェイ
14クラレント
8ミッキーアイル
3カレンブラックヒル
×7ホエールキャプチャ
×17ワールドエース

梅雨空、不良馬場。
3歳馬で4キロ軽いミッキーアイルが気になるけど、さすがにNHKマイルカップで苦しんだのを考えるとちょっと人気かぶりすぎなのと、天皇賞(秋)、ドバイデューティーフリーの圧勝っぷりからジャスタウェイに勝って欲しい。
勝って欲しいけどクラレントは雨の7枠安田記念、ツルマルボーイを彷彿とさせるのでこれを対向に。

2014-06-01

2014/06/01 東京優駿(日本ダービー) 結果

1着2ワンアンドオンリー牡3 横山典弘 2:24.6
2着13イスラボニータ牡3 蛯名正義 3/4
3着3マイネルフロスト牡3 松岡正海 1 1/2
4着14タガノグランパ牡3 菱田裕二 クビ
5着5トゥザワールド牡3 川田将雅 クビ
6着6ショウナンラグーン牡3 吉田豊
12着16レッドリヴェール牝3 福永祐一
16着17トーセンスターダム牡3 武豊

スタートはほぼ一線、行く馬がいない中、エキマエが逃げるがそれを大外から追いかけてトーセンスターダムが2番手に。
イスラボニータとワンアンドオンリーも3、4番手の好位を追走し、全体的に有力馬が前に行く展開に。
前半1000 m通過は59.6秒だが、2番手以降が大きく離れておりあまり速いペースではない。
3コーナーにかかるところでエキマエが故障で失速し、トーセンスターダムが先頭に立たされる。
これはかなり厳しい展開になったなぁ、と思いながら直線、内で粘るトーセンスターダムをイスラボニータがじっくり見ながら我慢。
残り400 mでいよいよイスラボニータが前に出ると内のトーセンスターダムがラチにぶつかって失速。
イスラボニータとワンアンドオンリー競り合い、叩き合いになるが、外のワンアンドオンリーが競り落としてゴール。
トーセンスターダムもイスラボニータも早めに先頭になってしまって目標にされたのがキツかった。

今回の収支+240
2014春収支-7,520

2014/06/01 東京優駿(日本ダービー) 予想

17トーセンスターダム
2ワンアンドオンリー
5トゥザワールド
6ショウナンラグーン

多士済々。
皐月賞で大敗したので人気が落ちたところを買いたいトーセンスターダムを本命に、橋口調教師にダービートレーナーになってもらいたいという気持ちからワンアンドオンリー、皐月賞2着馬トゥザワールド、青葉賞勝馬ショウナンラグーン。
皐月賞馬のイスラボニータは父フジキセキで距離不安というのと、馬券的においしくないので切り。
牝馬のレッドリヴェールも人気を背負ってしまっているので切り。
で、4頭の単勝と馬連ボックスで。

2014-05-26

2014/05/25 優駿牝馬(オークス) 結果

1着9ヌーヴォレコルト牝3 岩田康誠 2:25.8
2着10ハープスター牝3 川田将雅 クビ
3着5バウンスシャッセ牝3 北村宏司 クビ
4着13ニシノアカツキ牝3 勝浦正樹 3/4
5着14ブランネージュ牝3 秋山真一郎 2 1/2

スタートは一線、ヌーヴォレコルトは中団やや後方、ハープスターは最後方ではないものの後方3番手から追走。
前半1000 m通過が60.7秒で早くも遅くもない流れ。
3~4コーナーでも淡々と流れてハープスターは気合を入れられながら直線に入った。
残り200 mでヌーヴォレコルトが馬群をぬって出てきて先頭に立ち、内からバウンスシャッセ、外からニシノアカツキ。
ハープスターは大外をぶん回してグイグイと伸びてくるがヌーヴォレコルトも粘る。
結局クビだけ残してヌーヴォレコルトが優勝、ハープスターは2着まで。
ハープスターについては桜花賞もそうだったけどすごい脚があるのはわかるけど圧勝できていないので前を残してしまうのは当然の結果。
しかもこのところ東京は前が止まらないんだから差しきるのは難しいって。
川田が何も考えずに乗った結果だ。

今回の収支0
2014春収支-7,760

2014/05/25 優駿牝馬(オークス) 予想

10ハープスター

ハープスターを応援はするけど、一本かぶりなのと川田の騎乗が許せないのでケン。